蒲田のリラクゼーション マッサージ からだトータルケアルームから
2019/11/30
ブログ
蒲田のリラクゼーションマッサージ からだトータルケアルームです
先日、お医者様100人が、毎日、摂る事を進める食材の1位に納豆が挙げられていました。
それなら、良い摂取方法、良くない方法があるかもと思い、私も、色々と調べてみました。
すると、色々、出てきました。
まずは、良い摂取方法
①薬味には、葱がおすすめ 辛み成分アリシンが疲労回復効果を高めてくれます。
②キムチを合わせると、善玉菌が増えて腸内環境を整えてくれるようです。さらに、食べる直前よりも、ある程度、時間を置くと、その分、菌が増えていくそうです。
食べる10分前でも、良いので、少し、置いておきましょう。
③食べる時には、しばらく常温に放置。菌が低い温度だと、弱くなってしまうので、常温で、菌を元気にさせると良いそうです
良くない摂取方法
①生卵は全卵はNG
納豆卵は黄身だけ。もし、白身も乗せたい時は、白身だけ火を通すように
②熱々、ご飯には、のせない
ご飯が熱すぎると、納豆菌が死んでしまいます。少し、冷ましてから食べる方がベターです
③いくら身体に良いからといって、食べ過ぎは、あまり良くないそうです。プリン体が気になる方は、1日、1パックくらいでも十分だそうです。
私も、納豆は、毎晩、食事の最初にゴハンに載せず、先付代わりに食べています。夜に食べると良いというのは、よく聞きますよね。
私は、アボカドをのせたり、つくだ煮を混ぜたり、その日の冷蔵庫と相談しながら。
毎日、食べていると、外食などで、食べられない日は、落ち着かなくなってしまうほどになりました。
皆さんも、ご自身に合った方法で、納豆、食べてみてくださいね